確定申告完了!ふーっ(^.^)

本日確定申告完了しました!

これが終わらないと、中々気が休まりません。

家のパソコンからできますよーと、言われるのですが

わざわざ電気の科学館に足を運んで確定申告をしに行きます(^.^)

電気の科学館では、確定申告の時期のみ、確定申告の相談や書類作成提出を係りの方に手伝ってもらえます。

すぐに聞ける環境なので、毎年そこでパソコン入力で申告をするために行ってしまいます。

案の定、4~5回は係りのお兄さんやお姉さんに手を挙げてヘルプをお願いしました。

。。。やっと完成。完了( ´Д`)

別室のプリンターで控えを印刷して、すべて終了O(≧∇≦)O

また今年も、「来年は家で申告できますよー」と係りのお兄さんに言われましたが、やっぱり来年もここに来ると思います。

来年も宜しくお願い致します。

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足もみでできる「大事なこと」とは?

血のめぐり とよく言いますが、ちょっと漠然としていませんか?

血のめぐり = 血をめぐらす = 血を動かす

「血を動かす」ことは、生きることに不可欠なこと。
体、命、心にとっても大事なことが「血を動かす」こと。

私は「足もみ」で体·命·心に不可欠な「血を動かす」ことをしているのです。

足の甲もとっても大事

足の甲もとっても大事

肩こりのお風呂仲間のご紹介

初めてのお客様なのですが、どなたかのご紹介のようで伺ってみると、

「名前は知らないのですが、肩こりのお風呂仲間にこちらの名刺をいただいていて、今日やっと来れました。」と言われるのです。確か名刺をご来院の方に差し上げていたのは、3〜4年前でした。

そう言えば、確かにお風呂仲間にも勧めていると言われた方がいらっしゃいました。

嬉しいですね、そんな前の名刺を持っておいてくださって。

勧めてくださったお風呂仲間が、「ここの足もみは他とは違って、痛いんだけど、体の中がなんとも言えない感覚になって、終わったらスッキリする」と言っていたのが印象的で、行ったみたいとずっと思っていたそうです。

そして、実際に足もみをし終わり、お会計の時に、

「最初の左足は痛い所ばかりでどうしようかと思っていたけど、足だけではなく体がポカポカしてきて、そのうちになんと表現したらいいのかわからない感覚になりますね〜。あの方の言われたのはこの感じなんだなとわかります。」と喜んでくださり、次回のご予約もして帰られました。

嬉しい限りです(^。^)

ここ名古屋市藤が丘にオープンして、約4年半。細々とでも構わないので、できる限り長くやっていけるように頑張ります。

これからもここでお待ちしておりますね。

今年は、足もみ後の「数値化」したいな

本格足もみで体調が良くなって、ご予約をリピートしてくださる方に本当に感謝しております。

 

今年は、どんな風に体調が変わるのかを数値化していけたら、、、と思っております。

 

今まで

ガン患者の60代男性は、基礎代謝が普段は60代だけど、足もみの後は、20代になり、看護師さんも計り直したと、言われていましたし、

 

Ⅰ型糖尿病の女性も、足もみの後は糖尿病の数値が下がると言っておられます。

 

Ⅱ型糖尿病の80代女性も、お医者さんが「何かしたの?」と言われるほど、こんなに数値が変化するとは思ってもみなかった、と驚いておられました。

 

心からの感想が聞けて、私はホントに嬉しい(*^^*)です。

 

普段計測されている方なら、ご本人としても数値の違いが分かりやすい。

そして、他人も分かる。。。

 

 

今、数値化作戦を考えております。

どのようにしていくかは、後程お知らせ致しますね。

皆様のご協力もお願いすることと思います。興味ある方は宜しくお願い致します。

あっという間の60~90分

本格足もみは、お一人の施術からお会計までを90分に設定しております。

 

こんばんは。人間の体に備えられている自分を治すシステムを足もみで調える助けをしております 足心道治療院 環-めぐり-の三上です。

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60~90分と幅がありますが、平均でいうと75分が施術時間ですね。

片足を30分強で揉むようにしています。。。が、それ以上に揉むことが多いです。

私としては、足もみの一人60~90分間の施術は、あっという間に終わる感覚です。お客様も「あっという間に終わるんですね」とよく言われます。

でも、あっという間の60~90分は、私の頭の中はフル回転!!(゜ロ゜ノ)ノ

何故かというと

  • 反射区の手の感じ方を察知して症状と反射区のチェック。
  • 前回はどんな感触だった?少し軟らかくなったな。
  • 逆に、あんまり変わらないな。生活はどう?(水分量、運動、便通、深呼吸、仕事、食事、睡眠、家族のことやストレスなどをお聴きしながら、反射区の感じ方と合わせて頭に入れておく)
  • 症状から、関連する複数の反射区もチェック。
  • 体の中の関連性を説明し、その方のできる範囲での健康アドバイス

など、話したり聴いたり感じたり。。。であっという間の90分。

時々、お客様も反射区の痛い所が多いと、「先生、体力使いますよね。」と労いの?(暗に、「痛いからもっと弱くして」という思いも含まれた)言葉をかけてくださいます。

が、疲れるのは、手や体より、あ·た·ま が疲れます。

一日通しても、そんなに多い人数は揉めませんが、仕事が終ると、ボーッとすることもあります。

それでも、また足もみし出すとスイッチが入り、ちゃーんと施術できるんです(*^^*)

 

追伸

上記の理由で、ブログの更新が滞っております。

書きたいことは日々沢山溢れているのです。現に、下書きの所に中途半端な記事のストックが増えています。

少しずつアップしていきますので、今後とも宜しくお願い致します。

うがいは効果なし?本当のインフルエンザ予防法は?

首相官邸HPに明記

「うがいは、一般的な風邪などを予防する効果があるといわれていますが、インフルエンザを予防する効果については科学的に証明されていません」と明記しているのは、首相官邸HPの「(季節性)インフルエンザ対策」(最終更新日:平成28年8月16日)です。

ウェザーニューズより

こんばんは。人間の体に備えられている自分を治すシステムを足もみで調える助けをしております 足心道治療院 環-めぐり-の三上です。

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今日は、健康管理士として、まん延しているインフルエンザの予防法やかかってしまった時の対処法についてお伝えします。

  • うがいは効果ない?
  • かからないために~予防法
  • まとめ

うがいは効果ない?

早速ですが、首相官邸HP の記事を引用したウェザーニューズを発見!!

「うがい」「手洗い」「マスク」の予防常識が

↓  ↓  ↓  ↓  ↓

「うがい」は効果が確認されてない!のだそうです。

「うがい」はインフルエンザ予防に効果なし?有効な予防法は

確かに、インフルエンザの菌が喉についてしまう前の予防が良いに決まってますよね。

インフルエンザにかからないために~予防法

厚生労働省が推奨する予防法は?

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ウェザーニューズより

6つの点が上記の記事に挙げられていますので、ご覧ください。

そして、かからないために追加したい点として、

咳は手の平でなく、腕で口を覆う方がいい

マスクをしていれば問題ないのですが、

マスクをしてなくて不意に咳やくしゃみが出る場合、手の平で口を覆うのが一般的です。しかし、すぐに手を洗える環境ならよいのですが、手の平に唾液(つば)が付いたまま、必ず何かを手で触るのではないでしょうか?その先、インフルエンザの菌を撒き散らす張本人になってしまうのは偲びがたい。。。ですから、できれば「腕」で口を覆います。

電車やバスなどでは、手すりなどは触らない。若しくは、手袋をしておくと、もっと完璧ですね。

部屋は暖かく湿度を保つ

インフルエンザの菌が元気なのは、寒くて乾燥した環境です。

それなら、インフルエンザの菌が死滅する環境にしてしまいましょう。

「室温20℃以上、湿度50~60%に保ちましょう。」

家族がすでにインフルエンザにかかっていたとしても、部屋の温度と湿度に注意して、さらにたまに換気をすることで、空気中のインフルエンザの菌を弱らせ自滅するので、

家族全滅を避けられます。

かかっている人もかかっていない人も「マスク」をすることで、撒き散らさず、拾わず、拾っても口元の温度と湿度も十分に保てるので、元気な菌も弱るはず。

 

家族がかかっても、ご自身が免疫があってインフルエンザにかかってない人も、自分が菌を持っているかもしれないので、周りの人に撒き散らさないように、相手のために「マスク」をしたり、人混みに行かないなどの配慮もできるなら、素敵な人だと思います。

山芋·長芋を食べる

PDF 抗インフルエンザウイルス組織物及び予防食品の開発

弘前大学の研究で、長芋がインフルエンザの菌をやっつけるということです。

加熱するとダメなようですが、冷凍しても良いそうです。いつも生のとろろを食べるのも、調理時のヌメヌメが億劫になりそうですが、冷凍してよいのなら、一度にとろろを沢山つくって冷凍、若しくは、短冊切りにして冷凍しておけば、すぐに使える優れものに!!

最後に、足もみ屋からの免疫力アップ法を言わせてもらうと、、、

足を冷やさないこと!

特に「ひざから足指まで。」

足が暖かいと、体も血流があって暖かいのです。血流があるなら、免疫力も上がります。

よって、レッグウォーマーや足湯なども駆使して頑張って暖めてください。屈伸して、足に溜まった血を体に戻すこともお忘れなく。

あとは、足首をまわしたり、親指と人差し指の間を触っておいてください。そこは、リンパの反射区ですから。

 

 

まとめ

「うがい」より、マスク、手洗い、人混み避ける、咳くしゃみのエチケットに気を付けて、インフルエンザの菌を拾わない、広げない。

室温湿度の管理や栄養面でも気をつけ、長芋(山芋)も食べる。

もちろん、睡眠もたっぷりとって体調管理も大切ですね。

インフルエンザの菌がまん延する中でも、正しく予防して健康に過ごせるよう願っております。

それでは、お体お大事にしてお過ごしください。

 

方言で「青アザ」は何と言う?

方言について面白い話をお客様としました。
お客様と盛り上がったのは、打ち身でできた青あざの言い方です。
私は普段
「青アザ」「青ジ」「青タン」などと言いますが、
そのお客様は静岡浜松。そこでは「チガシンドル」(血が死んどる)と言います!!(゜ロ゜ノ)ノ
そういえば、愛知県の春日井のお客様は「クロニエル」(黒煮える-多分こう書くのかな~)と言うそうです。
その後も、色々な方言で盛り上がりました(^o^)
あ、もちろん、本格足もみをしながらね(^.^)